取組み

取組み

災害に備え、個人・団体・企業等のリスク強化へ

「自助」=事業継続計画(BCP)策定訓練支援・防災教育・野外活動支援・社員教育
「共助」=大規模災害救助支援・災害救助機械操縦士育成・災害講話を支援


依然として災害の脅威にさらされている日本国土は、地震、水害、噴火、豪雪、地震後の台風等、災害の複合化も顕在化する中で想定をはるかに超える災害が頻発しています。一般社団法人 日本災害救助支援機構(以下「JDRS」=ジェイディーアースといいます。)は、自然災害及び各種事象に対しての初期対応を効果的に実施するため、枠組みを超えた連携の下、災害対応に取り組むことを目指します。

大規模災害時には、建設機械操縦の高い操縦技術を持った「JDRS災害救助機械操縦士」による新しい救助体制により「1名でも多くの人命が救われる」事を目指します。また、過去における多くの危機的事象に対しての対応実績を各企業等へ事業継続計画(BCP)策定等の支援を行います。

例として、大規模災害等の危機的事象等が発生した際に、企業及び従業員又は家族を守れる実効性ある事業継続計画(BCP)をご提供するほか平時・有事においての「自助」・「共助」の各種取組みを支援いたします。

新型コロナウイルス感染防止教育・指導


NBC目線で見るコロナ対策・現地指導


               

教育で見えてきた現状 (2000人)
「正しい消毒要領(物)知っていますか?」
知っている  10%
なんとなく   5%
知らない   85%

「消毒液に必要な濃度知っていますか?」
知っている  10%
知らない   90%

ほとんどの方が正しい知識を知りません
それで本当に大丈夫ですか?


元自衛官がお伝えする感染拡大防止教育
感染拡大状況を模擬体験
感染拡大防止策
感染防止組織運営支援
正しいゾーニングとは(指導)
新型コロナ発生時の避難所運営要領
防護服の正しい着衣・脱衣要領(感染リスクの高い脱衣とは)
正しい消毒方法(間違った消毒要領とは)
濃厚接触者への対応要領
感染拡大防止講話等



実績
福祉施設、社会福祉協議会、自治体、高等学校野球連盟大会開催アドバイザー、大学オンライン授業、保育所、防災士会、自主防災組織、飲食関係、医療関係、市議会議員連盟、小中学校PTA連合会 等々 約2,000名(2021.3現在)
新型コロナウイルス感染防止教育

危機管理アドバイザリー



元自衛官が伝える「真に機能する危機管理」
過去の教訓を活かしリスクマネジメントで企業・法人を救う

各S・M・Lプランにより変動

〇 BCPの策定・訓練・評価・診断
〇 新型コロナ感染防止指導(感染防護専門家による)
〇 避難訓練指導
〇 原子力災害対応
〇 災害講話
〇 防犯訓練
〇 社員教育(管理者教育等)
様々な危機管理をまとめてサポート

 
                

感染防護アドバイザリー



元自衛官感染防護専門家が伝える正しい感染防護対策


各S・M・Lプランにより変動

〇 感染防護教育(初回のみ座学)
〇 施設内における感染リスク洗出し
〇 業務中における感染リスク指導
〇 チェックリスト作成
〇 指導内容報告書提示
〇 ゾーニング指導
〇 防護服着脱要領

 
              新型コロナウイルス感染防止教育  

BCP(事業継続計画)策定・ 診断・訓練・評価・修正
「BCP策定に必要なスキル・ノウハウを」
全国対応


              

元自衛官を主体とし25年以上にわたる大規模災害等に対応してきた危機管理の実績を
現地訓練ができる 真に機能するBCPを提供


               

自社で策定したBCPにはリスクが高くなります。
危機管理専門家が全面的にパックアップします。


 

「BCP」策定は、企業・従業員・家族を守ることにつながります。
東日本大震災による被害:関連倒産件数1903件、倒産企業従業員数約2万9千人
産業別:サービス業(宿泊業・飲食業含)505件  製造業438件  卸売業348件  建設業223件  小売業180件  (出典:東京商工リサーチ2019.2.18)
25年以上にわたる各種大規模災害等への対応要領をBCP策定における策定要領・訓練・評価・修正へ反映させ、机上の空論ではない、より実効性あるBCP策定をご提案します。

 
BCP策定・診断・訓練・評価・修正  

 平時からのBCP策定及び継続的な訓練等により、大規模災害、大規模停電、パンデミック等の危機的事象が発生した際に重要業務を中断させることのないよう、あらかじめ準備された戦略に基づき、対策・対応を速やかに実行し危機的事象を乗り越えられるBCP策定をご提案いたします。
危機的事象を乗り越えることは、「企業・従業員・家族を守る」ことにつながり、「取引先からの評価・新たな顧客獲得・社会からの信頼・取引先の拡大・投資家からの信頼獲得」等を得るため極めて重要です。
◇価格
BCP策定:50万円~小規模企業、80万円~中小企業(規模・所在地により変動)  診断・訓練・修正:各30万円~小規模企業、50万円~中小企業(規模・所在地により変動)
◇「BCP・BCMとは」
BCP:大地震等の自然災害、感染症のまん延(パンデミック)、テロ等、大事故、サプライチェーン(供給網)の途絶、突発的な経営環境の変化などの不測の事態が発生しても、重要な事業を中断させない、または中断しても可能な限り短い時間で復旧させるための方針、体制、手順等を示した計画
BCM:BCP策定や維持・更新、事業継続を実現するための予算・資源の確保、対策の実施、取組みを浸透させるための教育・訓練の実施、点検、継続的な改善などを行う平常時からのマネジメント活動
内閣府による事業継続ガイドライン策定の経緯(出典:「事業継続ガイドライン第三版解説」(内閣府)www.bousai.go.jpをもとに当機構抜粋)
世界一災害が多い日本においてのリスク対策は、必須です。当機構は、危機的事象を乗り越えられる実効性あるBCP策定をご提供いたします.
     各企業におけるBCPアドバイザー契約もいたしております。
     詳しい資料請求はお問い合わせよりご請求ください。

BCP(事業継続計画)策定オンライン講座
「BCP策定要領をお伝え」
全国どこからでも学べる


              

元自衛官危機管理担当者が過去の教訓を反映させた真に機能するBCPの基盤(※1)をお伝え
(※1=基盤とは、BCPを機能させるための策定要領になります。策定後の訓練なくして機能はいたしませんのでご注意ください。(別途、BCP訓練も受付しております)


               

自社で策定したBCPにはリスクが高くなります。過去の教訓と実績を反映させ
危機管理専門家が真に機能するBCPをわかりやすくお伝えし策定項目に基づき詳しく策定要領のコツ・注意点等をお伝えします。


 

「BCP」策定は、企業・従業員・家族を守ることにつながります。

机上の空論ではない、より実効性あるBCP策定に

定期的に開催
受講時間:4時間(開催日により開始時間が異なります)
◇価格
BCP策定オンライン講座受講料:88,000円(税込)
◇お支払い方法:受講後2週間以内に銀行振込にてお支払い
◇申込方法HP「お申込み・お問合せ」からお申込み ⇒ 資料・ZoomURL、受講料振込先等送信 ⇒ 受講
◇詳しい資料請求はHP「お申込み・お問い合わせ」よりご請求ください。


資料請求時にお申込み完了(資料お渡し後のキャンセルはいたしかねます)となります。各ご希望の開催日に受講ください。
 
オンライン教育
 

BCP模擬訓練型セミナー(セミナー型及び出張型)
全国対応


リアリティーある模擬訓練を体験することにより大規模災害時の早期態勢の確立、人命救助、情報収集、重要業務継続等に対する必要な対応・態勢作りを体感できるとともに具体的な行動方針が把握できるようになります。
事業継続に必要な意思決定及び各種対応要領、対応の難しさを模擬体験することで、今後の課題を見出すとともに危機的事象を乗り越えられる事業継続意識の向上を図ります。
経営者、役員、BCP担当者、危機管理担当者等の当機構「BCPセミナー・模擬訓練」参加によりBCPの重要性等を認識できます。
模擬訓練によるイメージアップにより実効性ある真のBCP策定が可能となります。

BCPセミナー

◇実績を模擬訓練で体感
阪神・淡路大震災、東日本大震災等の大規模災害、河川の増水、台風、山林火災、渇水等の各種災害まで数多くの災害対応及び災害発生前の態勢の確立を25年以上の携わってまいりました。
必要なスキル・ノウハウ等により、机上の空論ではない、実効性あるBCPに繋げます。
◇対象者:中級コース(5時間)=経営者、役員、管理職、BCP担当者等    初級コース(3時間)=BCP担当者等(特に制限はありません。)
◇定員:40名(最少催行人数:5名)  別途企業単位においても受付けいたします。(調整により)
◇時間:中級コース(5時間)=(受付開始30分前から)11時~17時    初級コース(3時間)=(受付開始30分前から)14時~17時
開催月により時間は変更いたしますのでご確認ください。
◇持ち物:筆記具・お名刺(受付時にご提出お願いします。)
◇セミナー内容(セミナー型及び出張型)
中級コース=11時~12時 BCP概要(昼食の準備はございません。)
13時30分~16時 発災時における対応模擬訓練(各GP5名前後) 16時~17時 各GP所見、まとめ
初級コース=14時~17時 BCP概要・発災時における対応模擬訓練等
◇受講料:中級コース=3万円(税別) 初級コース=1万円(税別)
◇お支払方法:ご参加後、受講後翌月末までにお振込み下さい。ご参加後、請求書を郵送いたします。
お振込み時の明細票および通帳記入をもって領収証とかえさせていただきます。
◇お申込み等
※開催日前日17時までにお申し込みください。(開催月により期限に変更がございますのでご注意ください。)
※お申込み時点で定員に達している等の理由によりお申し込み頂けない場合があります。(HPに定員到達による締切り掲載有)
◇中止・キャンセル等
※最少催行人数に達していない場合及び中止せざる得ない事象が発生した場合は、中止となる場合がございますのであらかじめご了承ください。
※やむを得ず中止の場合は、開催日の3日前15時までにHPへ掲載いたします。
※やむを得ず参加をキャンセルする場合は、開催日の前日の15時までにホームページののお問合せもしくはFAX(089-932-2395)でご連絡ください。
代理出席は、受付けいたします。(代理出席の場合もご連絡ください)
※キャンセル料は、開催日の前日15時から全額ご請求いたします。
◇ご参加に関する注意事項
※ 当機構のBCPセミナー内容に類似した同業者様からのお申込みは、固くお断りいたします。
※ 会場内で記録、HP掲載等のため写真撮影を行います。差し支えがあるようであればスタッフまでお申しつけください。
※ 場内での撮影・録音機器(カメラ、撮影機能付き双眼鏡、レコーダー、ビデオ等録音機器を含む。) の持込み及び使用は厳禁とします。また、スマートフォン等での撮影及び録音はご遠慮ください。


オンライン講座スタート
全業種に必要なBCPのノウハウを
取得し就職で活かす!
「BCPリーダー」「BCPマネージャー」資格

オンラインで学ぶBCP講座
災害時にBCPのノウハウで企業を守れ


JDRSが行う全国初
「BCPリーダー・マネージャー」資格
を取得し就職に活かし会社を守る


JDRSにBCP策定・訓練依頼が多いわけとは
元自衛官が伝える「真に機能するBCP」過去の大規模災害各不測事態に対応してきた実績がある


過去の教訓をBCPに落とし込み危機的事象時に企業を救う人材に
         

全業種・業態に対応するBCP(L)(M)をJDRSにしかできない訓練プログラムにより取得
災害時にリーダーシップを発揮し企業を救う
政府がBCPを推進する理由:東日本大震災等で多くの企業が倒産し危機管理の在り方を見直すためBCPガイドラインを策定
各企業がBCPを策定しない理由=78%が「BCPに関するスキル・ノウハウが無く、人材確保が難しい」と回答
               

BCPリーダー


教育内容
課目10回、模擬訓練3回、筆記試験1回(80/100合格)
受講料
高校生:1万7千円、大学・短大・専門学校:3万2千円、社会人:4万7千円


               

BCPマネージャー


教育内容
課目6回、模擬訓練2回、筆記試験1回(40/50合格)
受講料
高校生:1万千円、大学・短大・専門学校:2万千円、社会人:3万千円


資料請求は画面右上の「お申込み・お問い合せ」ページより

詳しくは「ホーム」→「BCPリーダー・BCPマネジャーはこちらからの(BCP(L・M)ページ)」をクリック


 
            就活面接          
   

大規模災害等救助支援

大規模災害等における救助活動は、機械力(油圧ショベル等)を使用することにより、迅速かつ効果的な救助活動が可能となります。
JDRSは、「JDRS災害救助機械操縦士」を迅速に派遣し建設機械(油圧ショベル)を使用して倒壊家屋及び瓦礫等の除去により効果的な救助活動を目指します。
大規模災害時には、「1名でも多くの方を救出するため」平素より関係団体との連携を密にし、実践的な対応力を向上させ「いざ」という時に機能する組織づくりを目指します。

大規模災害支援

JDRS災害救助機械操縦士

各種災害現場においての救助活動の主力を担うのは、人力によるもです。
しかし、過去の災害を教訓に、より効果的な救助活動を実施するには、多くの建設機械等を使用することが非常に重要です。
日常において、お仕事等で建設機械操縦に従事されている方は、細やかな作業で培われた高い操縦技術をお持ちです。
そのような方を対象に当機構の「JDRS災害救助機械操縦士」の資格取得により、JDRSとともに、災害救助現場へ赴き、建設機械(油圧ショベル等)を使用して、その高い操縦技術により効果的な救助支援活動を行います。
大規模災害等における複数個所での救助現場において、人力だけで倒壊家屋や瓦礫等の重量物を除去するには限界があります。
より迅速かつ効果的な人命救助を行うためには、建設機械(油圧ショベル等)を使用しての救助活動は、必要不可欠です。
「JDRS災害救助機械操縦士」を受験するには、下記の要件を満たした方が対象となります。
◇要件:下記の1項のいずれかを修了かつ2項の要件を満たした方が対象です。
1「車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転」技能講習修了者または、「小型車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び・掘削用)」の教育修了者2 上記の車両系建設機械経験が豊富※2な方
※2=「豊富」とは、1年以上の操作経験がある方
過去に約500時間以上の建設機械の操縦経験がある方
詳しい資料請求はお問合せから

JDRS災害救助機械操縦士

災害救助機械操縦士 育成

◇対象者:車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び掘削用)運転」技能講習修了者または、「小型車両系建設機械(整地・運搬・積込み用及び・掘削用)」の教育修了者
◇定員:18名(最少催行人数:5名) 別途企業単位においても受付けいたします。(調整により)
◇時間:1日目 (受付開始30分前から)9時~17時 2日目 7時45分~17時(注意:開催月により1日型・2日型に分かれます)
◇持ち物:筆記具・お名刺(お持ちの方は、受付時にご提出お願いします。)
◇受験内容;:1日目 9時~12時  座学 13時~17時  実技  2日目 8時~12時  実技(一部検定) 13時~17時  実技(検定) (開催月により1日型・2日型に変更します)
◇受講料 3万円(税別)
◇お支払方法:ご参加後、当機構の指定口座に1ヶ月以内にお振込み下さい。ご参加後、請求書を郵送いたします。
お振込み時の明細票および通帳記入をもって領収証とかえさせていただきます。
◇お申込み
※お申し込みは、開催日1週間前までとなります。(状況によりその限りではございませんのでお問い合わせください。)
(当機構定休日:土・日・祝日・GW・お盆・年末年始)
※お申込み時点で定員に達している等の理由によりお申し込み頂けない場合があります。(HPに定員到達による締切り掲載有)
◇中止及びキャンセルについて
※最少催行人数に達していない場合及び、中止せざる得ない事象が発生した場合は、中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※やむを得ず開催の中止をする場合は、開催日の3日前15時までにHPへ掲載いたします。
※やむを得ず参加をキャンセルする場合は、開催日の3日前15時までにお電話もしくはFAX(089-932-2395)でご連絡ください。
代理出席は、受付いたします。(代理出席の場合もご連絡ください。)
※キャンセル料は、開催日の3日前から全額ご請求いたします。
◇ご参加に関する注意事項
※ 会場内で記録、HP掲載等のため写真撮影を行います。差し支えがあるようであればスタッフまでお申しつけください。
※ 場内・実技場所での撮影・録音機器(カメラ、撮影機能付き双眼鏡、レコーダー、ビデオ等録音機器を含む。) の持込み及び使用は厳禁とします。また、スマートフォン等での撮影及び録音はご遠慮ください。

災害救助機械操縦士 育成

野外活動支援

生涯の財産となるよう非常時の「生きる力」を体験
小学生等を中心とした対象者に向け、野外生活におけるサバイバル術(生きる力)で災害時に活かされる各種サバイバル術を体験、今後の人生における「いざ」という場面で大切となるサバイバル知識・チーム ワーク(共助)・リーダーシップ力の向上を目指します。
「いざ」の時 サバイバル術「生きる力」が活かされる

◇教育内容:サバイバル術(生きる力):自己位置決定法(太陽・星)・自然から読み取る方位判別法・地図判読能力向上・地形から読み取る危険性・天気を読む・水の確保・火の確保・紐の使い方・夜の過ごし方・トイレの作り方等
◇対象者:小学生(基準)
◇時 間:約9時間(依頼時間により短縮対応可)
◇申込日:開催予定2ヶ月前(基準)
◇申込方法:お申込みフォームにてお申込み
お申し込みは、2ヶ月前までにお申し込みください。(状況によりその限りではございませんのでお問い合わせください。)
◇ご参加に関する注意事項
※ HP掲載等のため写真撮影を行いますが差し支えがあるようであればスタッフまでお申しつけください。


         
       
野外活動支援        
    

社員教育

オンライン教育(各種社員教育)も多数行っております。
危機管理の第一歩「まずは社員の意識改革を!」

リーダーシップに必要な資質の涵養及びチームワーク向上に関する教育等を実施し組織力の向上を目指します。
BCP模擬訓練等、あらゆる教育内容を体験します。

◇受講コース
※座学版(3時間):リーダーシップの発揮およびチームワーク力の向上を目指します。
※宿泊版:宿泊を伴う教育設定のもと、各種野外活動及び事業継続計画(BCP)による模擬訓練等を通じてチームワークの向上及びリーダーシップ力の向上を目指します。
(1泊2日(基本教育)コース及び2泊3日(しっかり教育)コース)
※出張社員教育もいたします。
◇日時:HPにて掲載する日及びご依頼日(ご相談の上、決定)
◇価格:座学版(半日)コース=1万円  宿泊版 1泊2日コース=2万円/人  2泊3日コース=4万円/人 (各税別) 少年自然の家等使用した場合につきましては、各種代金(食事等)は別途請求いたします。 出張社員教育 規模により変動(交通費等は、別途請求させていただきます。)
◇移動:宿泊場所等への移動は参加者ごと移動お願いします。
◇定員:40名(最少催行人数15名)各企業単位でも受け入れできます。

社員教育

防災教育

防災訓練避難時における「危険の見積り方」・「地形の見積り方」により「状況判断」を行い、あらゆる場所に適応できる危険回避能力を向上させます。
◇対象者:小学生~高校生(基準)(企業版もございます)
◇時間:約2時間~4時間
過去の災害の状況、避難時の起こりうる事象、避難経路における危険箇所の洗出し、危険箇所通過要領、状況判断、団体行動、伝達要領、避難経路寸断時の予備経路状況確認、実効性判断力等の向上
◇お申込み:お申し込みは、1ヶ月前までにお申し込みください。(状況によりその限りではございませんのでお問い合わせください。)
◇ご参加に関する注意事項
HP掲載等のため写真撮影を行いますが差し支えがあるようであればスタッフまでお申しつけください。

防災教育

災害講話

「過去の災害に心を寄せる」
過去の大規模災害における体験談を交えて被災者への心遣いをし、「私たちのできることは何か」を考え、「被災者へ心を寄せる」大切さ、「人を想う」心こそが平時におけるコミュニティ構築の第一歩である事を認識し有事に「共助」能力が発揮できるコミュニティ作りを目指し、減災につながる事を目指します。

災害講話


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